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落語QA ジージの問い、くらさんの答え
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資料
起こり〜江戸前期(〜1750)
- 起こり〜江戸前期の落語 説教の笑い話が、辻の見世物になったNo.1
登録 2026年10月31日 09:43
江戸後期(1750〜1868)
- 江戸後期の落語 素人の噺の会から、職業の寄席が生まれたNo.2
登録 2026年10月31日 09:43
明治(1868〜1912)
- 明治の落語 円朝の速記本が、話し言葉を書き言葉に変えたNo.3
登録 2026年10月31日 09:43
大正・昭和戦前(1912〜1945)
- 大正・昭和戦前の落語 ラジオに乗り、禁演の五十三席を石の下に埋めたNo.4
登録 2026年10月31日 09:43
戦後(1945〜1969)
- 戦後の落語 満洲帰りの二人と、上方の瀬戸際No.5
登録 2026年10月31日 09:43
1970〜80年代
- 1970〜80年代の落語 テレビの笑いと、協会の分裂No.6
登録 2026年10月31日 09:43
1990年以降
- 1990年以降の落語 専用の寄席が戻り、配信が加わったNo.7
登録 2026年10月31日 09:43
ジャンル
- 落語のオチ(サゲ)の種類 地口オチと考えオチを軸にNo.35
登録 2026年10月31日 09:43
- 落語・講談・浪曲・漫才のちがい 「噺す」「読む」「語る」、そして掛け合いNo.34
登録 2026年10月31日 09:43
- 上方落語と江戸落語の違い 見台・小拍子・ハメモノは、辻噺の名残No.33
登録 2026年10月31日 09:43
- 人情噺・怪談噺・滑稽噺 笑わせる噺と、しみじみ聴かせる噺の分け方No.32
登録 2026年10月31日 09:43
- 古典落語と新作落語 「古典」という呼び名は、ホール落語とともに広まったNo.31
登録 2026年10月31日 09:43
名作を読む
- 死神 ろうそくの火と医者になった男No.86
登録 2026年10月31日 09:43
- 地獄八景亡者戯 あの世めぐりの上方の大ネタNo.85
登録 2026年10月31日 09:43
- 時そば 一文をごまかす夜のそば屋No.84
登録 2026年10月31日 09:43
- らくだ 乱暴者の弔いと、くず屋の豹変No.83
登録 2026年10月31日 09:43
- 文七元結 身投げを止めた左官の五十両No.82
登録 2026年10月31日 09:43
- 芝浜 酒と夫婦の人情噺No.81
登録 2026年10月31日 09:43
噺家と作り手
- 十代目柳家小三治 マクラで笑わせた、人間国宝の落語協会会長No.95
登録 2026年10月31日 09:43
- 七代目立川談志と立川流 落語協会を出て、家元を名乗った人No.94
登録 2026年10月31日 09:43
- 三代目桂米朝 消えかけた上方落語を、記録と研究で立て直した人No.93
登録 2026年10月31日 09:43
- 五代目古今亭志ん生と二人の息子 昭和の名人と、馬生・志ん朝の道No.92
登録 2026年10月31日 09:43
- 三遊亭円朝 扇一本の素噺と、速記本が運んだ明治の話し言葉No.91
登録 2026年10月31日 09:43
賞と番組
- TBS落語研究会 1905年の研究会と、1968年から続くテレビ番組No.53
登録 2026年10月31日 09:43
- NHK新人落語大賞 1972年のコンクールから、二ツ目の登竜門へNo.52
登録 2026年10月31日 09:43
- 笑点 60年続く日曜夕方の大喜利と、六人の司会者No.51
登録 2026年10月31日 09:43
寄席と協会
- 前座・二つ目・真打と入門から修業まで 楽屋の仕事が、噺家を育てるNo.73
登録 2026年10月31日 09:43
- 落語協会・落語芸術協会・上方落語協会・円楽一門会・立川流 五つの団体の成り立ちNo.72
登録 2026年10月31日 09:43
- 東京の定席と寄席の仕組み 四軒の寄席と、昼夜・色物・トリNo.71
登録 2026年10月31日 09:43